QuTime の勤怠と PureOA の承認を実際に動かすための、作業ごとにまとまった分かりやすいガイドです。連携やセキュリティ・プライバシーの情報にも、ここから直接進めます。
QuTime
少人数チームのスマホ勤怠を立ち上げます。会社情報、メンバー、最初のジオフェンス、顔の登録まで設定し、初日の打刻を見ながら想定外を直します。
PureOA
紙の書式を、チームがスマホから出せる申請に置き換えます。フォームを作り、誰が承認するかを決め、公開し、他の人に見せる前に自分でテストします。
勤務地を地図に描き、チームの妨げにならない半径を選びます。個人・グループ・部署・会社全体にフェンスを設定したとき、どのフェンスが適用されるのかも正確に理解できます。
打刻そのものの流れ——地図、ゾーン内の表示、顔の確認——と、打刻を断られたときの対処をまとめました。そのままチームに渡せる内容です。
入口に置いた空きの iPad や Android タブレットを、共有の打刻場所にします。端末を登録し、1 回だけ使えるコードでペアリングし、勤務地のフェンスに紐づけ、チームが来る前にテストします。
リソース
Slack、Microsoft Teams、BambooHR、SSO、API キー、Webhook など、利用できる連携を設定できます。
SVDY がデータをどのように保護しているか、利用している再委託先、コンプライアンスのロードマップをご確認いただけます。